しるべ

名言や格言を、関連する本等とともに紹介します。 …なるべく1月1言以上更新。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

双葉山 定次
「イマダモッケイタリエズ」




双葉山定次 - 相撲求道録
双葉山定次 - 相撲求道録

昭和大相撲騒動記 天龍・出羽ヶ嶽・双葉山の昭和7年
昭和大相撲騒動記 天龍・出羽ヶ嶽・双葉山の昭和7年



モッケイとは木鷄の事、闘鶏における最強の状態は木彫りの鶏のように全く動じない、という事から。

完璧な人間になどなれないと分かっていても完璧を求める…人生とはそういうものか。



 


双葉山定次
(ふたばやま さだじ) 1912~1968


少年時代の負傷が元で右目が半失明状態(5歳の時吹矢が右目に当たったらしいが本人は覚えていないらしい)だったことや、右手の小指が不自由(事故で2度も右手の小指に重傷を負いその後遺症による)、などのハンデを抱えながら、「木鷄」(もっけい=『荘子』にでてくる鍛えられた闘鶏が木彫りの鶏のように静かであるさま)を目標に相撲道に精進し、昭和屈指の大力士となった。

「Wikipedia」より





この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://mshirube.blog22.fc2.com/tb.php/91-41ba2f1a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

双葉山定次双葉山 定次(ふたばやま さだじ、1912年2月9日 - 1968年12月16日)は、大分県宇佐郡天津村布津部(現在の宇佐市下庄)出身の力士。第35代横綱。 本名、龝吉 定次(あきよし さだじ)。 身長179cm、体重130kg。実家の稼業は海運業。少年時代の負傷が元で右目が半 大相撲情報局【2007/09/30 18:19】

管理人

michi

Author:michi

ランダムカタログ

ランダムカタログ

べつれぶ

最新の記事

ワードジャンクション

by WordsJunction

ブログ検索

カテゴリー

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

リンク

べつれぶ検索

最近のコメント

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。