しるべ

名言や格言を、関連する本等とともに紹介します。 …なるべく1月1言以上更新。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

一休宗純
「この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ 」  一休宗純 
4121600037狂雲集
一休 宗純 柳田 聖山

中央公論新社 2001-04
売り上げランキング : 75,627

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

 この言葉、アントニオ猪木の言葉だと思ってた。
 しかし、あの一休さんは変わり者だったのか。
 

一休 宗純(いっきゅう そうじゅん) 1394年~1481年
室町時代の臨済宗大徳寺派の禅僧である。自由奔放で、奇行が多かったらしいが、戒律や形式にとらわれず、人間臭さに満ちた生き方は、江戸時代に彼をモデルとする一休咄などの頓智咄(とんちばなし)を生み出すことになった。(Wikipediaより)



この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://mshirube.blog22.fc2.com/tb.php/7-4a1b58af
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

管理人

michi

Author:michi

ランダムカタログ

ランダムカタログ

べつれぶ

最新の記事

ワードジャンクション

by WordsJunction

ブログ検索

カテゴリー

カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

リンク

べつれぶ検索

最近のコメント

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。