しるべ

名言や格言を、関連する本等とともに紹介します。 …なるべく1月1言以上更新。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カント

「もっとも平安な、そして純粋な喜びの一つは、労働をした後の休息である。」     カント


永遠平和のために 純粋理性批判 (上) カントの自我論 カント―世界の限界を経験することは可能か カント



      そう考えると結構簡単に喜びは味わえる。
      ちなみにずっと休息だったら、それはただ暇なだけ…

    

イマヌエル・カント   (Immanuel Kant) 1724年~1804年
ドイツの思想家で大学教授である。近代において最も影響力の大きな哲学者のひとりである。『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』の三批判書を発表し、批判哲学を提唱して、認識論における、いわゆる「コペルニクス的転回」を齎す。ドイツ観念論 哲学の祖でもある。 「Wikipedia」より






この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://mshirube.blog22.fc2.com/tb.php/58-8b8260a1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

管理人

michi

Author:michi

ランダムカタログ

ランダムカタログ

べつれぶ

最新の記事

ワードジャンクション

by WordsJunction

ブログ検索

カテゴリー

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

リンク

べつれぶ検索

最近のコメント

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。