しるべ

名言や格言を、関連する本等とともに紹介します。 …なるべく1月1言以上更新。
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紀 貫之

「世の中に思ひあれども子をこふる 思ひにまさる思ひなき哉」

紀貫之


 文庫 - 藤岡 忠美 著
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親の子への愛は山よりも高し海よりも深し…
まぁでも親バカはほどほどに(^^;



 

紀 貫之 (き の つらゆき) ~

延喜5年(905年)、醍醐天皇の命により初の勅撰和歌集『古今和歌集』を紀友則、壬生忠岑、凡河内躬恒と共に編纂し、仮名による序文である仮名序[2]を執筆した。「和歌は、人の心を種として、万の言の葉とぞなれりける」で始まるそれは、後代に大きな影響を与えた。

また、『小倉百人一首』にも和歌が収録されている(人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほひける)。

随筆家としては『土佐日記』の著者として有名である。日本文学史上、おそらく初めての仮名による優れた散文であり、その後の日記文学や随筆、女流文学の発達に大きな影響を与えた。

Wikipedia」より



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